丘と谷津の硲に憩う

あちこちほっついて身に覚えたことをしたためようと

乗り過ごした

ホームへ下りる最中に聞こえた、走り始めたモーター音ほど悔しいのはない!
15分に一本だから、次のはかなり講義にぎりぎりだ。